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女性性開花の瞑想って?
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タントラ瞑想 / Tantric Meditation
タントラは、男性性・女性性に調和をもたらし、闇と光を統合し、性を含む人生のすべてを深める、生き方です。
Tantra is the way to a most vivid and blissful life. Tantra weaves Femininity and Maculinity, turning everything into meditation including sexuality.
女性性の開花 / Feminine Blossoming
女性性が開花する時、あなたの秘められた可能性、今まで知らなかった自分が、現れる。自分と大自然につながり、ナチュラルに、女性性を解放させましょう。
Women start shining as Goddesses when she connects deeper to herself, her femininity, and to great nature.



女性性の開花 / Feminine Blossoming
女性性が開花する時、あなたの秘められた可能性、今まで知らなかった自分が、現れる。自分と大自然につながり、ナチュラルに、女性性を解放させましょう。
Women start shining as Goddesses when she connects deeper to herself, her femininity, and to great nature.
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最近、私のタイトルを、タントラ・ティーチャーに「変え」ました。
と言っても、悟りを開いたグル になったのでは、ありません・・・
現代における、タントラ・ティーチャーは、
日常において、タントラの道を生きるための、導引役のようなものです。
<そもそも、タントラとは?>
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まずは、現代において「タントラ」と呼ばれるものの形は、様々、あります。
・チベット仏教・密教・インドの伝統タントラのように、
僧侶・司祭の元で、宗教的に、受け継がれているもの。
・ヨガとして、古来から実践されてきた、タントラヨガ。
・現代人のニーズに合ったようにデザインされた、ネオタントラ、など。
************************
現代において、タントラ・ティーチャーと呼ばれる人たちは、
タントラヨガか、伝統タントラをわかりやすく解釈している人、
あるいは、ネオタントラを教えている人が多いと、思います。
私自身は現在、ネオタントラを教え、
タントラヨガのティーチャー達と、コラボしているので、
ここでは、ネオタントラについて、少し、触れたいと思います。
************************
ネオタントラは、
呼吸、ムーブメント、瞑想、ダンス、ヒーリングのワーク、セクシュアリティ、自然とのつながり、
様々なメソッドを用いて、人を本来の十全な自分へと導きます。
そして、ネオタントラは、現代において抑圧されがちな、感情や
性のテーマ「も」扱うことで、タントラで必須である、エネルギーの覚醒と、
解放を、行います。
======ちなみに「セクシュアリティとセックス」のみにフォーカスした、
通称「カリフォルニア・タントラ」が、「ネオタントラ」だと、
言われている事が多いのですが、私自身は主にOshoのネオタントラを
教えており、「神聖な性」はその一部です。======
<ネオタントラ・ティーチャーに必要な能力・経験>
テーマ的に言って、ネオタントラのティーチャーは、
他のジャンルの瞑想・ヨガのティーチャーには、
必ずしも要求されない能力が、
求められることがあります。例えば、
ー 極端な環境下で、場のホールドをできる力を持つ
ー 偏見ができる限り、少ない
ー バウンダリーと言われる、引くべき一線を引ける
ー 起こる全てを、愛と瞑想の元に包み込める
こういった事ができるようになるためには、
日々、自分の闇に向き合うこと:
「誰かを癒やし、助けようとする」のではなく、
自分を突き詰めていく事が、
世界を癒すための、ほぼ全てだ、と感じています。
その上で、繊細なグループ・ダイナミクスに習熟する、
経験を積むこと。
「ティーチャーの質」という意味では、
今起こっていることは、
ー タントラを教えるティーチャーの質が、玉石混合
ー タントラで扱うエネルギーや感情は、
とても繊細で扱いに注意が大切なものであるにかかわらず、
しっかりと安全に場をホールドできるティーチャーが少ない
ー ワークの後に起こりうる、様々な状況に応じた、
フォローができる能力があるティーチャーが少ない
という事が起こっています。
こういった理由から、経験豊富なマスターから、
こういった事を含めて、きっちりと伝授を受ける
ティーチャーズ・トレーニングが、大切と考えて、
私自身は、今年から2年間、タントラマスターから、
タントラ・ティーチャートレーニングを受けていきます。
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タントラは、体感しないとわからない世界なので、ワークショップへのお誘いをしています。
6-7月のforestbeatsのタントラのワークは、以下から、チェック下さい♫
https://forestbeats.net/schedule
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現代のタントラは、「私は、どう生きるのか」 という問いへの、道しるべとなるものです。
・寂しさや孤独を感じる人が、多く、
・人が生きる目的を見失いがちな、社会の中で、
・自分を本当の意味で、愛せない人が、ほとんどで、
・うつに悩んだり、無感情な人が、大量にいて、
・自然が破壊されたり、暴力が絶えない、、そんな世界で
本当に大切な、「愛」の教えと実践です。
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タントラは、文献を読むだけではなく、ワークショップを開くことでもなく、
うんちくを語ることでもなく、
「それ自体を生きること」が、全て、です。
タントラを教える側は、まず自分が、タントラを体現すること以外に、
道はありません。
有名なチベット仏教僧が、タントラを、「緋色の教え」と呼びました。
タントラは、数ある、スピリチュアリティの中でも、
「情熱の道」、「炎の道」 です。
ひとりで目を閉じて瞑想すれば、逃げる事もできる、
他人との関わりなど
向き合いたくないもの、
抑圧してきた感情や、望み、欲望。
そこから逃げるための退路を絶って、
愛を持って向き合い、
炎の中に、自ら足を踏み入れていくような、
そんな生き方。
タントラファシリテーターのPさんが「タントラとは直面力だ」と言っていましたが、
まさにそんな感じです。
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私自身は、5−6年ほど、タントラを人生のあり方として歩む中で、
タントラではないもの:自己否定、性へのブロック、孤立、不信などに、
日々向き合い、愛へと変えていくことを、
二進一退で、じわじわと、進めてきました。
「向き合い、受け入れる」タントラのワークを通じて、
人は圧倒的に強く、脆さを受け入れ、勇敢になり、
愛につながることが、できるようになる、
と感じています。
長い年月をかけて、自分に向き合う中で、
やっと今年に入ってから、タントラを伝えるという事が、
できると感じ始めました。
今年は、タントラを安全に、かつビビッドに、みなさんに教えるための、
数々のトレーニングに、ほとんどの時間とエネルギーを、費やしています。
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112の技法によって、人の生き方を深めていく、タントラ。
そのワークは、「これさえあれば!」 という、単一の瞑想方法に、限定されません。
食べる事、息を吸う事、寝る事、ラブメイキング、泳ぐ走る歩く、笑う泣く怒る、感じる、、、
人生のありとある瞬間、経験を、深い目覚めにつなげていく、方法論です。
この方法論では、112全部やると大変な事もあり(笑)
1人1人にあった、目覚めの方法がある、と考えられている事もあり、
自分にぴったりくる方法を選んで、深めていくことが、推奨されます。
この中で、私が、ビビッと響いているのが、
身体性。 言葉を変えると、特に
ダンス、踊る
という事です。
踊ること、を通じた「目覚め」は、
言葉にできない、深みを持つもの。
これまで、私自身の「悟った」的体験の多くは、ダンス・踊りを通じて、起こってきました。
私の場合、座禅瞑想だと、あるレベルの「研ぎ澄まされた」意識までたどり着くのに、
何時間もかかることが多いのですが、
ダンス・体を動かしながら瞑想をすると、そこに行く時間が極端に短くなることが、ままあります。
なぜなのか?
それは、ある意図に沿って、体を動かすことで、
体の中にエネルギーが流れ、動き、その中で、体、感情が開くことです。
閉じているチャネルには、意識が流れ込んできません。
開いているチャネルには、流れ込んできます。
自分が大地と大自然の間にある、
純粋なチャネルとなっていく。そこで解き放たれていく、エゴや執着・・・
踊るってことは、そういう経験です。
つまり、
動くことは、静止することと同じぐらい、人を深みへと、無の世界へと、導いてくれるんですね。
6/9(日)のコンシャス・ダンスのテーマは、男性性・女性性の調和。
6/22(土)、29(土)の、女性性開花のタントラ・ワークショップも、ダンスが中核になります。
タントラ的テーマを、体とダンスを通じて、模索していきましょう♫
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お隣の国、中国でも、「女性性の開花」「聖なる女性性」
「女性のスピリチュアリティ」が、
今、注目されています!
私は今、中国人女性45人のグループのための、女性のタントラトレーニングを、
サポートするために、タイのリトリートセンターに、滞在しています。
中国人の女性グループとワークするのは、初めての体験。
スピが実質禁止されている中国から来る、女性たちは、どんな人たちなのか、、、、
どうなるんだろう・・・と、開始前までドキドキしていましたが、
サポート側もびっくりの、参加者の女性たちの、オープンさと情熱に、感動しています!
中国の文化からすると、ものすごく過激とも言えるような、ワークも関わらず、
彼女たちは、喜怒哀楽、豊かな感情を解放して、
ハートをオープンに、体全身を使って、飛び込んでくれています。
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さて、女性のグループというと、
「男性と女性を分けるなんて、不自然」と感じる人もいるかもしれないし、
逆に、「女子会とか、女性だけのグループって、何か苦手なの、、」という女性もいるかもしれない。
実は、女性のためのワークを主催してきた私自身、
私生活では、女性だけの大人数グループに参加するのが、長らく苦手で、実は避けてきました。
・男性を巡っての、嫉妬や競争
・誰が、いちばん魅力的な女性かを、競い合うような、女友達との関係
・子ども時代〜思春期の頃に、同級生の女子生徒に、かなり意地悪された
といった、過去の経験が、トラウマになったりして、女性のグループを避けてきたのです。
そんな私が、自信を持って言いたい!
!!!!女性にとって、女性だけで集まって、女性のためのワークをすることは、何よりも、大事なんです!!!!
なぜか!? を語り出すと、本が1冊書けてしまうので、ここでは、手短に・・・
「女性たちが、一緒に時間と空間を分かち合って、ワークをすることで、起こること、それは・・・?!」
女性性を開花させるタントラ・タントラヨガワークショップ シリーズでは、
性を含めた人生の全てを目覚めに導く道「タントラ」のワークでしか、起こりえない、
心身精神、全てを通じた、特別で深い、女性とのつながりを、紡ぎだしていきます。
ぜひ、ご参加くださいね♫
女性性開花のタントラ・ワークショップシリーズ 詳細は以下から♫
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こんにちは! チェタナです。
タントラ=快楽の世界 と思っている人が多いです。
タントラの道では、快楽は、
尊いものに触れること でもあって、
目覚め・覚醒を促すもの でもあって、
全面的に、ウェルカムなんです。
でも、
快楽に溺れる のと、
快楽の上での瞑想 が、
別物である
っていう事は、
体験しないと、わからない人が、ほとんどだと思います。
瞑想した事がある人でも、体験しないと、腑に落ちないでしょう。
そして、快楽が、本当の幸せ・喜びにつながってないで、むしろ、
罪悪感、羞恥心につながっている場合は、
快楽=欲望に溺れる
=よくないこと、恥ずべきこと
と感じてしまいます。そういう人が、とてもとても、多いです。
私も長らく、快楽は、自己中心的で、レベルの低いバイブだと、思っていました。
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タントラのワークは、闇を光に変えるワークです。
快楽さえも受け止める、タントラの許容度の高さは、スピリチュアリティの中でも、稀有です。
快楽と、快楽を求める欲望が、闇の中に抑えられてきたものとするならば、
そこに、高い次元の意識とエネルギーが、入り込んだ時に、
快楽が瞑想に変貌し、欲望すらも、”聖なる欲求”に転換され、
心の闇が、光へと、昇華されていく。
悪いとされていたものと良いとされていたものの分離、
嫌悪するものと愛するものの分離、
闇と光の分離が、統合へと向かっていくんです。
そうする事で、快楽が、目覚めのきっかけになっていくのです。
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forestbeatsのタントラのワークは、以下から、チェック下さい♫
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「女性性の開花」最近のキーワードになっています・・・♫
ベリーダンス、子宮ワーク、その他、いろんな方法で、女性性を開花させる事を
意識する女性が増えてきました・・・♫
!!! 素晴らしい、時代に、なりました !!!
その中で、「無理してしまう」女性が出ているように、少し、感じてきています。
無理して女性らしく作ってしまったり、下手をすると他の女性への競争意識を持ってしまったり・・
海外で一足お先に進んでいる「女性性ブーム」の中では、
「女神の燃え尽き」症候群 が、発生しています。
自分の内なる可能性を、開花させるはずが、「頑張って」女神になろうとして、
そして、燃え尽きてしまう女性が、続出しているのです。
もし、そんなことを、少しでも感じ始めている方が、いらっしゃるなら、、、
「自然体で」「あるがままで」「作らずに」 内なる女性性を、優しく開花させるか、
って、どういうことなのか、きっと知りたいと、思われるのではないでしょうか・・・
・まずは、エネルギーとして、感じていくこと
・自然の中で、自然に、それを解放していくこと
・奥底にある、ブロックを外していくことと、真の自己愛
こういったことが、大切になってきますね。
5/11の、人数限定・今回限りの超お得プライス! の
「女性性を開く タントラ・ヨガ」ワークショップでも、
自意識して、ではないように、開いて行けるような、機会を、作っていきたいと、思っています。
ぜひ、お越しくださいね。
https://forestbeats.net/may112019
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「タントラのセラピーで、女性・男性両方のセラピストから、ワークを受けることって、実は、大切なんですよ。」
ということを、タントラマッサージのクライアントの方には、いつも、お伝えしています。
まず、「カップルセッション」というものがあります。
性の課題を抱えるカップルが、それぞれ、1人のセラピストから、
同時に別室でセッションを受けて、
その結果、カップルの課題解決が、一気に進んでしまう、というセッション。
(私自身が、別の日にカップルのそれぞれに、セッションを提供するという事も、しています)
そして、「1人のクライアントの方が、女性・男性セラピストの両方から、順を追って、セッションを受ける」場合。
こと、女性のクライアントの方は、男性から受けた、性のトラウマを抱える方が多いので、
まずは女性セラピストと接して、安心・安全に、性のトラウマに向かい合う事が、ものすごく大事です。
特に性暴力の経験をした女性は、逆に、
「無理をして男性にオープンになる」という無意識のトラウマの繰り返しをする傾向があるからです。
自分を無理にこじ開けることなく、
自然なプロセスとして、男性セラピストとワークできる段階に来た時に、
次なる段階として、男性からのセッションを取ることで、
最終的に、性のトラウマが、完全開放されていく ということになるのです。
さらにその中間として、「4ハンドマッサージ」
女性・男性セラピスト2人が、同時に1人のクライアントに、マッサージを提供する、というもの。
これは、男性セラピストだけからのセッションを受けるのが、不安、という人に、オススメです。
かなり鮮烈な感覚である、4本の手によるヒーリングという、豪華な体験をしたい方にも、もちろん、オススメ。
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ここで大切なのが、本当に信頼できる、男性セラピストである事。
ここ2年ほど、男性タントラ・セラピストのセクハラ騒動が、日々「タントラ業界」ではニュースになっています。
私自身は、安全を大切にして、タントラ・セラピストとしての、コラボレーターを選びます。
そんな私は、現在、2人の男性セラピストと、コラボをしています。
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1人目は、パートナー暦の長い、アガスティア。
タントラワーク暦がもう10年以上はあり、タントラスクールTantra Essence認定タントラティーチャーでもあり、非常に安全で倫理性の高いセッションをする人です。レイキレベル3でもあり、触れて痛みを取ることも普通にしています。彼のエネルギーは、透明度が高くて、不思議なヒーリング力を持っていて、クライアントの方はみんな幸せになって、帰っていきます。
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もう1人は、EarthSky Tantraのカイホー。
カイホーは女性専門セラピストで、もう何百人女性のクライアントと接したでしょうか。彼は天性のヒーラーで、女性の心のうちを読むことができる、第6感が優れた人。彼の前では、つい泣いてしまう、打ち明け話をしてしまう人も、多いでしょう。カイホーの手は「Healer’s hands」と呼ばれる手で、触れられるだけ、癒される手です。
https://earthskytantra.net/sessions/
こんな、安心できる2人とコラボをしています。
私のセッションと、彼ら男性セラピストのセッションを、セットで取られる方、
4ハンドマッサージ、カップルセッションご希望の方には、特別割引を差し上げます♫ ぜひ、お申し込みくださいね。
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なお、残念ながら、日本ではまだ、ストレートの男性が、ストレートの男性セラピストに
「官能的に触れられる」ということは、超スーパータブーなので、起こっていない現象です。
これは、22世紀ぐらいまでいかないと、もしかして難しい世界かな?と思いますが、
実際に起こると、ゲイだストレートだというアイデンティティが、あまりどうでもよくなってしまう、
面白い世界になると思っています。
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最近の、私のかなりイタかった、個人的な失敗体験から、今日は始めますね。
自分の「欠点」「弱点」で、周りに迷惑をかけて、
自分の不完全さに、とことん、自己嫌悪になる・・・
そういう事、幼い頃から、ありませんでしたか?
私は、そうでした!それでもどうも、不完全さは、治らないらしい。
私の場合、それは
「抜作さん」である事
です。
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先日、素敵な某Aさん(仮名)にアポを取り、
当日である本日、ドキドキしながらお待ちしても、当人が一向に現れない。
不審に思って、
「大丈夫ですか?」 「ドトールでお待ちしてますが?!」
「まだまだ、一応お待ちしてますが?!(1時間後)」
テキストし続けたら、
・・・・私は3/12でなく、4/12にアポ取ってたと、ご当人からお知らせされ・・・・
メッセンジャーでの、タイプミスだったのでした・・・
恥ずかしさのあまり、地下5000マイルぐらいまで、穴を掘ってみました、、、
(しかも、このアポのために、わざわざ東京に1日余計にステイしていた私・・)
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この時、反射的に、私の脳裏をよぎるのは、
「あんたは本当に抜けていて、どうしようもないな」
という、家族から投げられる言葉と、白い目。
体が萎縮し、羞恥心で、動けなくなります。
ここで何が怒っているかというと、
今この瞬間、Aさんと私に起こっている事ではなくって、
「過去」を今の事として感じて生きている、自分の中の存在、すなわち
「インナーチャイルド」が、
反応して、自分自身を責めています。
自分自身を責めるということは、
批判した(過去の)相手への、怒りや反発を、
(なぜ私の視点をわかってくれないの、責めてばかりなの などなど)
未だに手放せていない、ということでもあります。
そして、、、
手放せないのは、批判をする相手の心が、真に感じきれていないから。
同じように、欠点を指摘するタイプの他人に、大人になって出会って、
うまく付き合えないパターンを、抱えることにも、つながります。
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4/6(土)京都 インナーチャイルド・家族の絆ヒーリングワークショップ では、
もつれ、こじれた、人間関係を紐解いて、
あえて、痛い体験を振り返って、
その向こう側の相手の態度の裏にある、自分が知らなかったストーリー、
そして、相手に伝わらなかった、自分の気持ち、
を伝える。
これを、劇場方式で行う中で、「驚くようなヒーリング」を体験していきます。
涙も笑いもあるかも知れません。
ぜひ、ご参加くださいね。
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4/6★驚きの!家族の絆をヒーリング★
『コンステレーションワークxコンシャスダンス』★体感1dayワークショップ★
《そろそろ本気で♫家族の絆・インナーチャイルドの痛み、癒したいあなたへ》
●「そうだったのか!」トラウマや関係のもつれの、見えなかった背景に気づき、痛みや悩みの手放しが、もっと容易に♫
世界で今ブームの「コンステレーション・ワーク」とは?
◆よじれた関係性を癒す、鮮烈なグループ・ヒーリング♫
◆誰でもできる、驚きの癒し体験♫ ”集合的無意識”に、参加者全員でアクセスして、みんなで支え合って、一緒にヒーリング♫
◆ある参加者の家庭環境を再現して、他の参加者達が、母・父役などの役割になりきる、舞台演劇のようなワーク。ビックリなのは、赤の他人の気持ちに、役割を担う参加者がチャネリングする事。衝突・和解などを経て、全員が大きないやしを、受け取ります。
◆他にはない♫Akikoのスペシャル・コラボ ダンス瞑想&自然の中で五感を開くワークを通じて、体とココロをほぐして、表現力と感受性を高めた上で、ワークで、とどこおりを解放!
〜身体と心とエネルギー、全てにアプローチして、家族関係と自分の、深い癒しと気づきを、他のみなさんと共有体験、しませんか?〜
<内容>
★ダンス瞑想のワーク:体と感情を開く、瞑想的なダンスと、感情をリリースするワーク
★自然の中でのワーク:五感を開くワークで、さらに感度をあげます♫
★コンステレーション・ワーク:家族のよじれ・断絶をいやします。何人かの家族のケースを体験。
★終了後:大自然の中で行う、継続的な宿泊ワークのご紹介&ヒロさんのプログラムのご紹介
限定人数での開催ですので、お早めにお申し込みください✨
参加費 4/24申し込みまでの早割 12000円 それ以降 15000円
初めての方をお誘い合わせて下さる方への特割 −1500円♫
場所 出町柳周辺。お申し込みの方にご連絡します。
お申し込み https://forestbeats.net/program_application
持ち物・服装:ランチ、水筒、動きやすい服装
<これまでの参加者の声>
「Akikoさんのワークは、安心できるスペースで、神聖な力に守られながら、自分の奥深くとつながり、進化していける貴重な体験ができるワークだと思います。」
「ひろえさんのセッションでは、傷付きやすい心の柔らかな部分を つらい感情から守っていた事がセミナー受講によって分かった。初めて気付いた自分の内面。「素のままの自分でいいんだ!!」やっとそう思えるようになりました。」
<ナビゲーター>
Hiroe Ayama: 靈氣を32年ほど実践する
直傳靈氣師範 ヒロ靈氣主宰
アセンションワーク主宰
「座房」メソッドによりカウンセリング他を学びヒロ流の「コンステレーションワーク」として個人セッションや、グループワークをフェシリテイトする。
Akiko : 女性の生き方のサポートとエンパワーメントのための年間リトリートプログラム「野生の女神」プログラム主催。タントラ神秘タッチセラピー主宰、タントラワークショップを主催。 forestbeats.net
<コンステレーション・ワークについて>
「聴きなれないその言葉の意味は「星座」(一般名詞)
地上から見える夜空に浮かぶ「星座」は暗黒の闇の中にキラメキく星々が
その軌道や、質量や、特質を最高最善で、しかも息を飲むほどの絶妙なバランスで紡ぎ出したもので、
これらの関係性は実は私達、人間関係の中にも起きています。
私達もお互いが絶妙な距離やタイミングで関係しあっていますよね?!
しかしその関係性が時折ヨレたり、捻れたり、複雑に絡み合って解けなくなる時があります。
その絡み合っあった関係性や、エネルギーを目に見える体型へと配置し、感情や体感を通して認知し、捻れたエネルギーを紡ぎ直すようサポートします。
それはまるで舞台上で起きている劇のようかもしれません。
この世は表と裏。
隠と陽。
光と影。。
見える世界とみえない世界で一体をなすのです。。
これらを体感、共有していくワークです。」
https://www.facebook.com/events/2191016924289322/