タントラのワーク 参加者の声

・”なりふり構わず子育てしてきた中で、『女として終わった』自分を感じながら、 「夫が私を、女性として見て扱ってさえくれれば!」と欲求不満で、関係がギスギスしていました。 たった一回のワークショップで、内から自分が満たされて、夫に要求する姿勢から、幸せを分かち合う姿勢に 変わり、夫婦関係がとても良くなりました。自然な女性らしさが無限の泉のようにあふれ出すようになり、 周りからも常に、すごく変わったね、と言われるようになりました。

他人に求めるのではなく、うちから満たされるという経験を一度して、その状態でパートナーと接すると、相手から欲しい欲しいではなく、分かち合うモードになっているので、パートナーシップが良くなるのです。これまで、男性と対等に仕事で評価される世界で生きてきて、どこで女性性を開花していいのか、わかりませんでした。うちにある自然な女性性を、抑え付けてなかった事にするのではなく、あるがままに受け入れてオープンにしようと思うようになれた事が、変化の大きなきっかけになりました。” 女性・関西

・僕の人生にとっても、とても気づきのある大切な時間になりました。自然なゆらぎ、動き、流れというものの中で開放していく感じがあって、すごく自然な感じだった。(タッチワークでは)触れられるときも、自分がいかに大切にされている存在であるかを実感できて、また、触れるときも、相手の存在がいかにありがたいことかを実感できて、とてもとても、神聖な時間でした。ありがとう。(タントラの瞑想では、)ほんとうに、心の底の底から、クリアになり、そして満たされた体験でした。パートナーとのエネルギーの交流を核にして、自分の体、心、そして魂、この実社会、宇宙意識といったものすべてを包んだ世界の中で、自分が愛され、愛している存在であることを、心から実感できて。どこまでが自分でどこからが相手かの境がなくなって、一つになった、とても満たされた感覚でした。 男性・関西

・たった1回のワークショップを通じて、パートナーの彼の体への触れ方が、本当に大事な触れ方に変容しました。「赤の他人との壁」も、崩れました。それまで、他人の異性とは、ハグも嫌だと思い、恥ずかしい、抵抗があったのに、今は、渋谷でフリーハグもできそうです。他人に触れることが全く抵抗なくなったのです。そして、やっぱりお母さんだから、妻だから、色気を出すと勘違いされる、彼にも嫉妬されるんじゃ、とひた隠しにしていた、女性としての自然な色気・魅力を、これが自分だよ、と表現できるようになりました。 彼は、男女共に大モテてしまっている私の事を、むしろ喜んでくれています。 女性・関東