About

About Forestbeats

Forestbeats は
クライアントの皆様が、体・心・精神、大自然につながり、
生命の喜びと輝きを、人生にふたたび取り戻すための、
タントラのワークショップ・リトリート・個人セッションを提供しています。

- Retrieve Bliss and Joy of Life through deep connections with Body,
Heart, and Spirits, and with Great Nature -

Based on wisdoms of both modern and traditional TANTRA,

I offer workshops, retreats, and individual sessions for:
・Awakening of Body
・Awakening of Sacred Feminine and Masculine
・Deep connections with nature

 

About Chetana   チェタナ

Forestbeats主催。日本をベースに、タントラを通じて、

一人一人のいやしと人生の解放をサポートするワークを提供しております。

2008年より渡米、国際機関等でアナリストとして勤務の傍ら、瞑想・スピリチュアリティを追求。

2014年以降、タントラ、ヨガ、自然のワークを極めるスピリチュアル・マスター達から教えを受け、

日本や世界各地で、「女性性・男性性のバランス」「自然とのコネクション」ワークを提供、

2016年以降、タントラのワークを提供しています。

 

<認証・トレーニング歴>
◆タントラ・ヨガ・瞑想
- Tantra Essenceタントラティーチャートレーニング 280時間
- Tantra Essence Ultimate Mystical Tantra Massage認定セラピストトレーニング 200時間
- Tantra Essence  グループ向け/カップル向け/女性向けタントラ瞑想トレーニング 430時間
- Hridaya Yoga 瞑想・ヨガトレーニング 270時間
- その他多数のタントラリトリート・ワークショップ受講

◆エネルギーワーク、ボディーワーク
- 臼井現代レイキ認証 レベル2
- タイ・マッサージセラピストトレーニング 120時間

◆ダンス、ムーブメント
- DANCEmandala 認定ファシリテーター
- コンシャスダンスリトリート、トレーニング(5 rhythms, Azul, Open Floor)

◆野生、自然
- 8 Shields Art of Mentoring、Earth Path Education Women Rewilding、その他Wilderness Awareness & Skills トレーニング
- パーマカルチャーデザイン認証
- Master of Environmental Management, Duke University (USA)

◆コミュニケーション
- コーチングメソッド
- 共感のコミュニケーション(NVC) トレーニング1年間

 

Forestbeats プログラム・コラボレーター

タントラ・ヨガ Mitsue

ヨーガ指導者&探求者。2005年に渡印して以来、ほぼ毎年、渡印し、ヨガ、タントラ、インド音楽を通して 魂を解放するワークの探求を続けている。2007年よりヨーガ指導を開始。女性の心と体のバランスをとる「女性のためのヨガトレーニングコース」なども定期的に開催している。
http://shantiyogajapan.com

 

 

チェタナが教えを頂く先生方

Ma Ananda Sarita  Oshoの愛弟子として、長期にわたって本人からの直伝を受け続け、Osho死後、世界中にOshoネオタントラをベースにしたオリジナルワークを広め、彼女の深い愛の教えに触れて人生が変わった人々は、少なくとも数万人。エゴを超越しながら、Initiatressとしての女性タントラマスターとして、究極の愛を通じた美しい世界を、現実に生み出してきた。

Sahajananda Hridaya Yogaの創始者。Nondual tantraを教える。Kashimir Shaivismを始めとしたタントラ全般や様々な神秘主義に造詣が深いのみならず、ヨガを極めきり、Spiritual Heartを通じたシンプルかつ究極的に奥深いヨガの実践は世界中に急速に広まっている。

由良部正美 世界的に知られる舞踏家。西洋で開発されたムーブメントのアプローチとは相当違う、彼の身体と精神への、底知れない深さを持つアプローチ、まさにタントラの世界に、啓蒙を受け、インスピレーションを頂き続けています。

Lena Luke-Estes  Earth Path Education創始者。女性性と野生をつなげるワークの天才的ティーチャー。

その他、世界のありとある人々、自然、存在が私の師匠です。

 

 

What's more.... チェタナが生まれてからの歩み

 

・・・幼少期・・・・

女性のみ4世代同居!世にも珍しいそんな家庭に、私は育ちました。

男性不在の家庭で育ち、今、女性性と男性性の融和のワークをしているのも、必然笑。

そして私は、幼い頃から、瞑想って、とても気持ちがよくなるものと感じていました。

というのは、

宗教的だった祖母に、正座で、長時間お経を唱える、精神修行や、人間として自分を磨くことを、ひたすら、教えられたからです。

大きな声でお経を読み続けると、自然と”我”を超えていくんですね。

これが、何とも言えず清々しかったんです。

そして、良い人間であるよう、常日頃から、自分を磨くこと。

一般社会に入る中で忘れましたが、無意識下に、刻みこまれました。

神社の鎮守の森の横に住んで、森に守られて育ち、自然が神様だと、小さい頃から思っていました。

ダンサーに憧れて、でも発達障害か、体が全く動かせない子どもだったので、来世はダンサーに生まれ変わる、と決めていました。

 

・・・青年期・・・

自然を守ることに使命を感じて、大学では環境政策とビジネスを学んで、大学生なりに、

”地球を守る活動”を一生懸命、やっていました。自然と、一番力が入ったのは、パレード。

国連の地球温暖化防止世界会議が京都で開かれた時、ロビイングでも、交渉でもなく、パレードの

”お祭りの熱狂”と”楽しさ”で世界を変えることに、なぜか、熱意を注いでいました。

”たくさんの人が、高いビジョンに向けて一体となって、恍惚となるのが大好き”なのは、今も昔も、全く、変わりません。

そのあと、普通に民間に、就職。型にはまれと迫る笑、当時の日本社会の波に、揉まれます。

東京のFortune500企業でバリキャリを極めるはずが、数年後に、役員秘書に配置換えさせられ、怒って転職笑。

女性性的に、”他人のケアをする”こと、とっても苦手でした・・・いかに、男性と張って有能であるかが全て、と思っていた節があります。

もともと、ソーシャルチェンジにものすごく興味があったので、フェアトレード農業ビジネス、社会起業支援の仕事をしました。

この頃、”人に教えるのめちゃ好き” ”人が学んで変わっていくプロセスを生み出すのが、すごい好き”と気づき、先々、”教育”を自分の仕事にしよう、と決めました。

 

・・・アメリカで、シフト・・・

日本での生活は満喫してましたが、直感的に、自分は海外で人生が大きく変わるらしい、と気づき、

30歳になってから、大学院留学で、アメリカに行きました。

自然、アメリカならではの、競争意識やフロンティア精神に、火がつき、

環境経済学という分野で、トップの院の1つに入れたので、計量経済学などの勉強をしまくり、体を張って、途上国の山奥でインターンシップしたりました。

でも、体を犠牲にした事がたたって、子宮頸がん前期のステージにも、なりました。

体の声を聴かない生き方、をやめよう、スローライフへ移行。と決めたのが、大学院の後。

 

首都ワシントンDCで、国際機関で政策アナリストとして働いて、スペイン語をマスターして、

中南米の、気候変動政策の分析デザインを仕事にしながら、セルフケアの、ヨガ瞑想にも入れ込みました。

DCでは、バリキャリでも、瞑想・ヨガはもちろん、目に見えない世界にも、オープンな事が、わりあいに、普通だったのです。

気の合う仲間と、ソーシャルチェンジとコンシャスネスを統合させる、ワークショップなども、始めました。

 

でも、やっぱりスローライフが足りず笑 前のめり気味な生き方をするあまり、、、

追い打ちをかけるように笑 生死の境目をさまよう大事故に遭い、生かされて生きている事を、強く意識。

私は、どう生きたいのか。自分にとって、自然で素直な生き方って、なんなのか・・・

 

大きな枠組みの中で社会を変える仕事と、瞑想のように個のうちに深く入っていく作業の両方を進めるうちに、私は自分自身の中にある大宇宙に気付き始めます。

ぼんやりと、幼少期の記憶がよみがえり、、、

一般的にはこれのみが科学的事実=現実と捉えられている物質の世界を超えた層、

エネルギーや意識と言ったものの果てしない深みと、世界の変化が関わっている事にも、気付き始めます。

 

ここで、野生回帰もしました。左脳疲れした私の男性性は、水を得た魚のようでした笑

野性の意識と自然生活スキル、シャーマニズム、ハーバリズム・パーマカルチャー。

真冬でも、山に籠もって、一人キャンプをよくやってましたし、

ネイティブアメリカンの生活の知恵を、子どもたちに教える教育ボランティアも、していました。

自然と深くつながるって、一挙一頭足が、深い深い瞑想、なんです。

 

・・・タントラとの出会い・・・

2012年に、「聖なる女性性=女神の再来」というコンセプトに、初めて出会って、

そして、男女や陰陽などの相反する両極を統合し、世界の闇を光に変える「タントラ」を教えるティーチャーに、出会い始めました。

タントラと、タントラをベースにしたコミュニティに、出逢った時に、

バリバリバリ〜 と壁が崩れ落ち、私にとっての真実が、ずどーんと、腑に落ちきった感が、ありました。

私が、今まで生きてきた中で経験したいろんな点が、線・面になり、一つになったんです。

 

・大自然=女神、自分と世界の女性性の目覚め。

・男性社会から、男女性の融合へのシフト。

・自然破壊の文明から、自然との共生へのシフト。

・闇を追いやらず、包み込むことによる、世界平和への、シフト。

・「べき」的生き方から、美しく気持ちよい生き方=世界と調和する生き方へのシフト。

 

一人一人が変わることで、世界がそのように変わる、そんなプロセスを導く事に、情熱を感じていきました。

タントラとヨガを追求する当時のパートナーと、その分野のトップティーチャーによるトレーニングをめぐる世界何周もの旅の中、公私共24時間365日がスピリチュアル・トレーニングの日々が3年間、続きました。

今も、たゆまずに、世界へ足を伸ばし、タントラマスターから、教えを受け取り続けています。

 

私の中で、世界が変わることと、私たち1人1人が、癒やされて、変わっていくことは、イコールになりました。

愛と、瞑想と、人間として日々、リアルに生きることも、並存しています。

タントラは、私たち1人1人を癒し、進化させながら、世界全体を平和にし、癒していく道。

そんなタントラを、教え、伝えています。

そして、私の今の夢は、日本に、自然と共に生きるタントラのコミュニティが、広まっていくこと。

実際に、人が住める、滞在できる、そんなコミュニティを、創ることです。

 

私の歩みが、みなさんの中で目覚めを待ち望んでいる何かの開放と、より輝ける人生の実現のヒントになれば、と思っています。

 

 

Hello! I am Chetana, and Forestbeats is my offering from heart and soul.

I teach tantra, and I am a Tantra bodyworker, as well as a spiritual nature guide. I started to hold space for others since 2014.

Currently I am holding regular retreats, workshops in Japan on Tantra, on conscious dance and meditation, and on deep nature connection. I offer Mystical Tantra Massage therapy as individual healing/bodywork sessions.

I learned from number of incredible teachers who had inspired me into this path. A path of Tantra, both traditional and neo-Tantra. A path of yoga and non-dual "Spiritual Heart" meditation of Hridaya Yoga.A path of movement, including of 5 rhythms, various conscious dance, and devotional dance forms from different traditional lineages. And A path of being in wilderness.

Born in Japan, my life has always been with a strong resonance with nature and spirituality. I see healing and transformation naturally occurs at different levels, when inner and outer nature are integrated in Oneness.

I had previously worked for 15 years as an expert on sustainability policy and agricultural business in the U.S., Latin America, and in Japan.  Social change had driven my life since young age. The two distinct paths of social change and inner transformation which I have walked allowed me to approach the world both from micro and macro perspectives. A conclusion: when a shift occurs at a individual-level, the society gets to be healed. Healing and opening one body, one heart, and one soul at a time.